宣戦布告は絶好のチャンス

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  政界では日中国交40周年記念での訪問を拒絶されたため、小さな輪のなかでなんとか中国と話し合う機会をもち、連日のゴタゴタを終わらせたいと考えているようだが、ずるずると話が先延ばしになるだけで、時間の経過とともに中国の軍事力と死んでもいい人口だけはアップし、日本がどうもがいても勝てなくなるは必定。

 今、宣戦布告して、思い切り叩きのめしたほうがいいし、そのチャンスでもある。

 東南アジア諸国(ベトナム、マレーシア、フィリピンズ)はどこも対中感情は悪く、軍事力では敵わないから沈黙に徹しているものの、尖閣諸島を挟んでの日中両国の動きをじっと見ている。日本がフィリピン並みに扱われるのかどうかと。

 一番の問題は中国の「人口増」である。世界中のこれというエリアが毎年中国人がオーナーとなっている。日本も例外ではない、すでに北海道以上のエリアが彼らに買収されている。

 金欲しさのあまり、相手を選ばずに売る日本人も日本人だが、中国人の人口のみならず、インドを含め、世界で人口は増えている、ほとんど人口爆発に近い。中国人など、ここらで、半分殺してしまったほうがいい。


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