検察庁検事によるフロッピー改竄の件

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「検察庁検事によるフロッピー改竄の件」

 この問題は殺人よりもはるかに罪が深く、かつ重い。

 

 大悪と闘い、相当の責任をとらせることの出来る唯一の機関であることを知る国民にとって、大阪で起こった今回の事件は、いわば「寝耳に水」、目も耳も覆いたくなるような事件。

 国民の信頼を裏切った行為はあまりにも重篤、関係した人物らは揃って腹を切るべきだろう。

 信頼回復までどのくらいの時間がかかるか、誰にも予測はできない。


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